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トップ財政健全化判断比率等の公表平成20年度
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2009年11月11日 更新
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平成20年度
実質赤字比率・連結実質赤字比率の状況
実質赤字がない(−(マイナス))ため、赤字が生じていないということで当該指標は該当なしを示しています。
実質公債費比率
3カ年平均で算出されるものであり、新規起債の抑制や高利率のものの繰上償還等により前年度より0.7%改善しています。
単年度では平成18年度が16.18216、平成19年度が14.55906、平成20年度が12.87120となり3カ年平均は14.5となりました。平成18年度が極端に大きいのは、水道事業の鳥羽新田浄水場の稼働に伴い減価償却費が7,300万円増加したため、収益的収入に対する一般会計繰出金が4,900万円増加した結果で、平成19年度からは水道事業の収益的収支予算を精査のうえ予算規模を縮小し、一般会計繰出金も最小限としているため単年度の数値は向上しています。
将来負担比率
自律計画の実施による職員数の減、新規起債の抑制や高利率のものの繰上償還、翌年度以降の債務負担減少、さらに基金への積立(将来の起債償還や施設整備、振興等)の結果、前年度より11.8%改善しています。
資金不足比率
公営企業の資金不足額が事業規模に占める割合を示すもので、不足が生じていないということで当該指標は該当なしを示しています。
PDFファイルはこちら
(h20kenzenka_handan_hiritutou.pdf: 10k)
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企画調整課
〒329-2292 栃木県塩谷郡塩谷町大字玉生741
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